貴社の若手・中堅社員を、自ら『問い』を立て、『解』を導き出す『企画のプロフェッショナル』へ。
戦略・マーケティング・テクノロジーを横断する高付加価値人材を、
組織に実装する法人向け教育プログラム。
「企画」という曖昧な営みは、属人化しやすく、再現性を持たせるのが最も難しい領域です。多くの中堅・中小企業が、次の三つの壁に直面しています。
企画書が、ただの作業報告になっている。
事象を並べるだけで、「なぜ今これをやるのか」「何を変えるのか」という問いが立てられない。意思決定者の心を動かす企画書が、組織から生まれない。
若手が、指示待ちから抜け出せない。
若手社員は与えられた仕事はこなせる。しかし、自ら課題を発見し、戦略を組み立て、関係者を巻き込んでプロジェクトを完遂する経験が、決定的に不足している。
研修が、現場で活きない。
外部の研修や e-Learning に投資しても、得た知識が翌週には消えていく。実務に接続する「型」と、現場で勝ち残った人の暗黙知が、伝わっていない。
私たちは、これらの壁を 「企画の型」と「現場の暗黙知」の体系化によって、組織の再現可能な力に変えます。
単なる e-Learning の提供者ではありません。貴社の社員を、自ら問いを立て、解を導き出す「企画のプロフェッショナル」へと変革する、伴走型のパートナーです。
断片的な知識ではなく、ビジネスの本質を貫く一つの体系として学びます。受講生は領域を縦断する「俯瞰の視座」を獲得し、自社の課題を多面的に切り取れるようになります。
学長を含む講師陣は、全員が現役のコンサルタント・経営顧問。理論ではなく、実務で「使える」レベルにまで型を昇華した教材を独自開発しています。
最終モジュールでは、受講生が自社の実際の課題をテーマに企画を立案。学長・講師陣がメンターとして伴走し、経営層への提案までを支援します。
— 導入企業(一例)—
企画書作成スキルを段階的に磨く「認定コース」と、AI を実務成果に直結させる「AI ACADEMY」。貴社の課題に応じて、または併用してご活用いただけます。
ベーシック → アドバンス → マスターの 3 段階。アドバンスは「ビジネス基礎学部」「デジタル学部」「セールス学部」の 3 学部から選択。
「AI を使う」から「AI 部下を育てる」へ。SFIA 準拠の 7 段階評価で、利益貢献まで現役トップ講師が伴走する合格コミット型 AI 教育。
貴社の課題に応じた最適なプラン設計をご提案いたします。資料請求・個別相談を承ります。